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胆石症(胆嚢内結石・総胆管結石)に対する当科の方針

  • 胆嚢内結石症に対しては、腹腔鏡下胆嚢摘出術(以下、LC(ラパ胆)と略記)を第一の治療選択としています。 LCの手術適応から除外される場合として、進行した胆嚢がんが併存していること、壊死性胆嚢炎を認めること、上腹部の開腹既往(特にがん手術)があること、の三つを定めています。この三つの病態を除く、すべての症例にLCを第一選択としています。
 
  • 総胆管結石症に対しては、まず総胆管内の結石を内視鏡的に除石したのち、二期的にLCを施行します。内視鏡的除石は、当院消化器内科にて施行いただいています。

⇒当院LCの特徴

最終更新日:2016年6月14日

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